読んで感じてください。

被告は後悔していると述べたらしい。
それは我が身かわいさからの後悔でしかない。
つまりは己のやらかしたことへの保身だけの後悔。
裁かれる立場になってしまったことへの後悔。
命を奪ってしまったことへの後悔ではない。
亡くなった命への懺悔はあるとは思えない。
そんなものこの鬼畜共には無い。
あるわけない。
少しでも良心が存在したならこんなことにはならない。
ゴミ箱に相応しいのはこの鬼畜夫婦です。
終わっている俗物に懲役など無意味だよ。
本当に許せないんだよ。
こんなカス共は初めから存在しなければいい。
なぜ鬼畜が生をうけたのか、それが許されたのか僕にはわからない。


そして鬼畜はまだまだたくさん存在している。

子供がたくさん死んでいる。

その過酷で非常な現実を知ってほしいと思います。

そしてもっと問題にしてほしいと思います。


※父親に懲役12年求刑 2歳児監禁致死

 2歳の長男をゴミ箱に閉じこめて監禁して死亡させたとして、両親が監禁致死などの罪に問われている裁判員裁判で、検察側は17日、父親に懲役12年を求刑した。

 菅野美広被告(35)は08年、妻・理香被告(35)と共に自宅で長男・優衣ちゃん(当時2)をゴミ箱に閉じこめて監禁し、窒息死させた罪などに問われている。

 17日の裁判で、検察側は「優衣ちゃんは親の温かい愛情を受けることなく、ゴミ同然にゴミ箱に入れられた」「親としての愛情のみじんもない、我が子に対するものとは思えない虐待を繰り返した」と指摘し、菅野被告に懲役12年を求刑した。一方、弁護側は「深く反省している」などと減刑を求めた。

 最後に菅野被告は「後悔しかありません。このような結果にしてしまい、すいませんでした」と述べた。
 判決は18日に言い渡される。

日テレNEWS24 (提供元一覧)より転載させていただきました。

※2 汚い言葉使いになってしまって申し訳ありません。
しかし僕の思ったことを書き記しました。
まだまだ足りないくらいです。
いまは亡くなった優衣ちゃんが天に召された後、次に生まれ変わってくる時は優しいパパとママのもとであって欲しい。
愛情いっぱいに受けて幸せな人生を歩んでくれることを願います。
優衣ちゃんの御冥福を心からお祈りさせていただきます。

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この記事へのコメント

たかこ
2010年03月03日 23:08
この悲しく酷い事件の衝撃と怒りは 汚い言葉無しには 表せないと思います。全く 同感です。今でも頭から離れない毎日です。優衣ちゃんの苦しい寂しい痛い毎日を想像しても苦しくなるし きっと 想像をも超える日常だったのかと…今は勿論安らかに安らかに幸せになってますよね…。

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